いつか自分で死んでやる

いつか自分で死んでやる

そう思うことが

自分の人生に挫けないためのエネルギーになるんじゃないだろうか

今は辛くても70、80、90歳になったら死んでやる

だから今はまだその時じゃないと

困難を乗り越えるきっかけになるのではないか

世間的に若いと言われる人が

自ら命を絶ったとして

絶対的な意思と覚悟を持った選択だとするのなら

私にはそれを否定する権利はないのかもしれない

生きる活力は自ら行使する死によっても生まれるのではないかという

仮説

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