続けるために飽きたらやめる

今のところ意識して続けていることを挙げてみる

これから増えてくこともあるだろうし、減っていくこともあるだろうけど

これを書いている時点で続けていること

詩を書く

小説を書く

短歌を書く

絵を描く

ブログ、noteを書く

ラジオ録る(Youtube、Stand fm)

声真似(Tiktok、Youtube short)

読書

散歩

湯船に浸かる

ストレッチ

瞑想

ぼーっとする

ピアノ弾く

カリンバ弾く

意外とあるな〜と書きながら思ったけれど

これらを続けるために意識しているのが

飽きたらやめるということ

元々、飽き性な性格でもありまして

物事が長く続かない自分にネガティブイメージがあった

習慣化しよう、続けられるために工夫しようと思って取り組むと

「やりたい」と思っていたことが

「しなきゃ」に変わってしまって

楽しいと思って始めたことが

いつの間にか楽しめなくなっている

続けられない自分にまた落ち込む

っていう流れができていた。

なので自分が楽しいと感じ続けられるようにするために

続けることに固執することをやめて

〇〇したいっていう欲求が出てきたら

それに従う、欲がでない時はしない

続けてて飽きたらやめるっていう

シンプルな捉え方にした

生きてて「しなきゃ」っていうことは

実はほとんどないんだと思う

そう思うと気持ちも楽になったし

習慣として続かなくても

自分の中でやめたと思わない限りは

続けているって解釈したら

ふとした欲求に素直になれた

なので読み終わってない途中の本を

数ヶ月してから読み始めるとか

書いてる小説も全然手をつけない時期があったりする

けど、それでいい

期限が苦手だから

期限を設けることもしない

思った時にそれをするっていう

純粋な気持ちで取り組むっていうのが

自分には合ってるんだと思う

自分のペースで取り組む

それが結果として

気づいたら毎日取り組んでるとか

夢中でそれをしたくなるとか

そういう気持ちを作るんだと

以上

社会に適応できない男の

参考にならない考え方でした

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